10月 28
2008年京都市長選挙が告示される直前の2007年末から2008年はじめにかけて、PHP研究所が発行した『教育再生への挑戦』という、門川大作氏の実績や政策を宣伝する本が、公費によって大量に購入され、配布された問題で住民訴訟が提起されています。
次回11月11日午後1時30分から行われる裁判では、いよいよ門川大作現市長の証人尋問が行われます。京都地裁の101号法廷(大法廷)で行われますので、ぜひたくさんの人に傍聴に来ていただき、門川市長がいったいどのような証言をするのか、注目していただきたいと思います。
・と き 2010年11月11日(木)午後1時30分から
・ところ 京都地裁101号法廷(大法廷) 京都地裁へのアクセス
・内 容 証人尋問(門川大作氏他)
【この裁判についての参考記事】
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